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ハイブリッドクラウド時代のITインフラ投資を
HPE×日商エレクトロニクスが支援します

ビジネスの変化にITの追従は不可欠であり、そのためのシステム投資を考える必要があります。パブリッククラウドへの需要は高まる一方、「クラウド移行が難しい」、「コンプライアンス上、クラウド化できない」システムも残されています。

新しい時代のIT投資は、ビジネスの成功という観点から、
「パブリッククラウドにすべきシステム」はパブリッククラウドへ。
「オンプレミスにすべきシステム」はオンプレミスへ、
自社の最適解を見出す必要があります。
ここでは、ハイブリッドクラウドを見据え、オンプレミスにも新たな選択肢を持ちたい企業に向けHPE製品を紹介します。

HPE×日商エレクトロニクスが解決するIT投資への課題とは?

■経営層│IT戦略・IT投資を考える方

課題

財務上の観点からは、パブリッククラウドのような従量課金で初期投資を押さえて、所有から利用へとシフトしていきたい。

解決

オンプレミスのAs a Serviceであれば、従量課金型での導入が可能。オンプレミスながら所有から利用へとシフトできる。

■事業部門│IT設計担当者、事業部アーキテクト

課題

パブリッククラウドが対応できない場合でも、ビジネスの変化に対応し、柔軟に対応できるITインフラが必要。

解決

自社に必要な量に合わせて設計し、拡張しやすのがオンプレミスのAs a Service。今後のビジネス予測に応じた設計が不要に。

■IT部門・情報システム

課題

オンプレミス環境での運用負荷、故障時の問題切り分けやダウンタイムなどが課題になりがち。

解決

運用のアウトソース化、24時間365日対応の故障修理対応など、運用負荷軽減のために様々な支援が可能。

HPEなら日商エレクトロニクス

日商エレは、1995年にHPEとパートナーシップを締結して以来、長期間、製品・サービスを提供してきた経験と実績を有します。

2019年には、日本ヒューレット・パッカード株式会社主催の「HPE Partner Ready Services Forum 2019」で「Partner Ready Services 2019 上半期 HPE GreenLake ベストセラー賞」と「上半期ベスト パフォーマー賞」をダブル受賞。

HPEGrowth Summit2020、HPE Discover2021においては、 GreenLakeビジネスにもっとも貢献した日本国内パートナーに贈られる「Japan As-a-Service Partner of the Year」を 2020年〜 2021年と2 年連続で受賞しております。

ハイブリッドクラウドを支えるHPE 製品