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ソリューション

OpenText Process360 特長

BPM & イメージワークフローツール

OpenText

OpenText Process360は、イメージワークフロー製品として日本国内を含むワールドワイド2,000社以上に導入実績があり、イメージワークフローを基盤として、業務プロセスをPDCA管理し、継続的に最適化をサポートするBPMツールです。

OpenText Process360の特長

OpenText Process360の特長は、以下の5点です。


1.ワンストップBPM

  • 業務モデリング、シミュレーション、開発、実行、進捗モニタリング、分析まで、業務改善に必要な機能を網羅
  • 業務シミュレーションでTo Be業務を策定し、最適化したプロセスで効果的にシステム化

2.ペーパーレス

  • イメージ管理機能により、現物書類→イメージにて運用が可能
  • アノテーション機能(ラインマーク、付箋など)により、現物書類と同様のオペレーションをイメージ上で実現

3.目標管理

  • 目標管理タスク(ゴールマネジメント(※1))により、業務目標に応じたKPIを設定し、達成状況を確認しながら業務運用が可能
  • 業務トラッキングデータを活用し、運用状況・結果をもとに業務の継続的改善を実現
  ※1(ゴールマネジメント):標準搭載の目標管理機能。業務実行データをさまざまな観点で収集・統計することが可能。継続的業務改善を支えるビジネスタスク。

4.開発生産性

  • 約100種の部品化されたビジネスタスクを活用し、ノンプログラミングでワークフローを構築
  • OpenText Process360と連携できるWebパーツを提供し、必要なパーツを組み合わせて業務画面を構築

5.拡張性

  • 標準の外部インターフェースを活用し、エンタープライズシステムとして外部システムと連携したBPMシステムが構築可能
  • ワークフロー基盤として複数業務を一つのシステムで稼働でき、開発資産の有効活用が可能

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主な機能

関連情報