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テレワーク環境下におけるセキュリティ教育の必要性 ~サイバー攻撃の90%はメールが起点~

新型コロナウイルス感染症の拡大によりテレワークや在宅勤務が広がり、対面での会話に代わってメールによるコミュニケーションが
主流になっている企業は多いのではないでしょうか。
このような状況下でフィッシングメール攻撃が2月以降には「600%増加」しており、巧妙化する攻撃に対してこれまで以上の注意が必要となっています。

本セミナーでは、企業がテレワークの実施により抱えるセキュリティ課題に加えて、コロナ禍におけるメール攻撃のトレンドと従業員のセキュリティ教育にフォーカスし、効果的な対策例を交えご紹介いたします。

このような方におすすめです。
 ・テレワークにおけるセキュリティリスクを把握したい方
・コロナ禍におけるメール攻撃のトレンドを知りたい方
 ・従業員へのセキュリティ教育、標的型メール訓練にご検討されている方
 ・従業員へのセキュリティ教育、標的型メール訓練が不十分と感じている方

開催概要

日時 2020年 10月28日(水)16:00~16:30
形式 Webセミナー
※本ウェビナーは、Zoom Web会議システムを使用いたします
※お申し込み後、開催前日までに参加用URLをメールにてお送りいたします
参加費 無料(事前申し込みが必要です)
Webでのお申込み

プログラム


16:00-16:25

テレワーク環境下におけるセキュリティ教育の必要性

メールを利用した標的型サイバー攻撃が全体の90%以上を占めるとされており、 システム上での対策だけでなく、マルウェアへの水際での感染防止においては従業員のセキュリティリテラシー向上が必要不可欠となります。本セミナーでは、企業がテレワークの実施により抱えるセキュリティ課題と、コロナ禍におけるメール攻撃のトレンドに加えて、従業員のセキュリティ教育にフォーカスし効果的な対策例を交えてご紹介いたします。


日商エレクトロニクス株式会社
セキュリティ事業本部
藤森正嗣

16:25-16:30

Q&A

※プログラムは変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください

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