日商エレクトロニクス

Innovation Leading Company

【AWS・New Relic・freee】合同セミナー AWSで実現するクラウド・ネイティブ ITサービス

クラウドを使い倒したい方必見!

開催概要

日時

2017年6月19日(月)14:00~16:00 (受付 13:30~)

※受講票はメールにて6/13頃に送付させていただく予定です

場所

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー19階

●目黒駅(JR山手線西口、東急目黒線、地下鉄南北線・三田線)より徒歩4分

アクセス

定員 100名 ※定員になり次第締め切らせていただきます
参加費 無料(事前申し込みが必要です)
主催 日商エレクトロニクス株式会社
共催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
freee株式会社

プログラム

14:00~14:05

ご挨拶


日商エレクトロニクス株式会社

14:05~14:35

セッション1
AWS Cloud Native Monitoring(仮)


プラットフォームがAWSになることで、運用監視がさらに強化されます。AWSが提供するサービスをうまく使うことで、如何にシンプルで効率的にDevOpsを回し、Proactiveな運用監視を実現できるかについてお話させて頂きます。


Amazon Web Services Japan 株式会社 酒徳 知明

14:35~15:15

セッション2
クラウド監視の定番 New Relic 概要


New Relicは、DevOpsやマイクロサービスによるクラウドネイティブなITサービスを支える定番ツールとしてグローバルな50万サイト以上で活用されています。複数の調査会社の調べで8割を超えるシェアを持つクラウド監視の定番ツールとなっており、その7割がAWS環境で使用されています。クラウドネイティブな環境で、なぜNew Relicが選ばれるのか、このあたりを踏まえたNew Relicの活用について解説します。

日商エレクトロニクス株式会社 市来 裕教

15:15~15:55

セッション3
freeeのクラウドサービス活用術とパフォーマンス改善活動のご紹介

freeeでは会計freeeや給与計算freeeなどのクラウドサービスを開発・運営していますが、実際にはAWSやNew Relicといった様々なクラウドサービスを活用しています。freeeでのクラウドサービス活用術として、いくつか事例を交えながら紹介したいと思います。またサーバのレスポンスタイムの改善にフォーカスして、どのように行っているかをより具体的に、技術的な観点と組織的な観点でご紹介いたします。

freee株式会社 足立 紘亮

15:55~16:00

質疑応答

※プログラムは変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください。

※同業他社様および申し込み多数の場合、参加をお断りすることがございます。

お申し込みいただいた情報に関して

お申し込みいただいたお客さまの個人情報は、当社および以下の会社で共同利用させていただきます。
本イベントに関するご連絡のほか、当社および以下の会社より、各社がご提供する商品・サービス・キャンペーン・イベントなど各種情報のご連絡に利用させていただきます。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

共同利用会社の個人情報の取り扱いについては以下をご確認ください。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
freee株式会社

関連情報

  • 日商エレクトロニクスイベント事務局
  • TEL:03-6272-5941
  • 受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日を除く)