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【福岡開催】事例から学ぶ!RPA超実践セミナー

開催概要

日時 2019年10月17日(木)15:00~17:30(受付 14:30~)
場所 リファレンス大博多貸会議室
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前2丁目20-1大博多ビル11F
セミナー会場(1107)

  • ●JR博多駅 博多口より7分
  • ●福岡市営地下鉄博多駅 博多改札口より7分
  • ●福岡市営地下鉄祇園駅 改札口より5分

アクセス
定員 50名 ※同業他社様および申し込み多数の場合、参加をお断りすることがございます
参加費 無料(事前申し込みが必要です)
共催 日商エレクトロニクス株式会社
Blue Prism株式会社

プログラム

15:00-15:40

「双日のRPAへの取り組み 1年間の成果と課題」


当社では2018年2月から、Blue PrismによるRPAの全社展開に取り組んでおります。
今回は、社内有志のボランティアチームで、RPAの勉強会を開催し全社展開を進めるまでの道のりと、実際に全社展開にあたっての気づきや課題、今後の進め方まで、当社のこれまでのRPAの取り組みについて事例としてご紹介いたします。

双日株式会社
ビジネスイノベーション推進室 RPAチーム
チームリーダー 石井 俊樹 氏

15:40-16:20

「RPA&AI-OCRによる請求書チェック自動化デモンストレーション」


「BluePrism」と「ABBYY」によるRPA&AIOCR連携の構築実績をベースに、それぞれの製品の特長をわかりやすく、実際に目に見える形でデモンストレーションを実施いたします。

日商エレクトロニクス株式会社
デジタルレイバー推進部
チーフ 中村 好夫

16:20-16:30

休憩

16:30-17:10

「RPA活用パターンの変化のキザシ-適用事例から見えてきたAI、基幹への道」


これまでは間接業務や事務効率の改善といったアプローチで適用されてきたRPAですが、近ごろ、活用パターンに変化が見られます。
ひとつは基幹システム刷新への適用です。基幹システムの一部として、重要業務を支えることが可能なRPA製品「Blue Prism」を活用することで、基幹システム刷新の納期やコストを圧縮するアプローチが増えています。
もうひとつはAIとの組み合わせです。工場で生産技術や品質保証を担う「非IT」エンジニアがRPAとAIに触れることで、いままで出来ていなかった新しい価値を生むことに成功しています。
本セッションでは、基幹システム刷新に適用可能なRPAとAIを組み合わせるRPAを、適用事例を中心に紹介し、RPAの将来像を提起いたします。

Blue Prism株式会社
エバンジェリスト 市川 義規氏

17:10-17:30

「デジタルレイバー量産化時代、 管理の仕方を考えてみませんか?」


「Digital Labor Station(DLS)」についてお話しいたします。
大量のロボット管理で苦労されている方や、Excelでの管理に不安を感じいる方に、是非お聞きいただければと思います。

日商エレクトロニクス株式会社
デジタルレイバー推進部
部長 青木 俊


※プログラムは変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください。

※同業他社様および申し込み多数の場合、参加をお断りすることがございます。

お申し込みいただいた情報に関して

お申し込みいただいたお客さまの個人情報は、当社および以下の会社で本イベントに関するご連絡のほか、各社がご提供する商品・サービス・キャンペーン・イベントなど各種情報のご連絡に利用させていただきます。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

共同利用会社の個人情報の取り扱いについては以下をご確認ください。
Blue Prism株式会社 プライバシーポリシー

関連情報

  • 日商エレクトロニクスイベント事務局
  • TEL:03-6272-5940
  • 受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日を除く)