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人は何故、信じるのか?メールによるサイバー攻撃の被害経路と対策ポイントとは

~利用が拡大するOffice365、Exchange、Gmailに潜む脅威への対策~

開催概要

セミナー名 人は何故、信じるのか?メールによるサイバー攻撃の被害経路と対策ポイントとは
~利用が拡大するOffice365、Exchange、Gmailに潜む脅威への対策~
日時 2018年10月12日(金)15:30~17:00(受付開始 15:00)
場所 三井情報株式会社 愛宕本社セミナールーム
〒105-6215 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー14F

●都営地下鉄三田線「御成門駅」A5番出口より徒歩3分
●東京メトロ日比谷線「神谷町駅」3番出口より徒歩4分

アクセス
主催 日商エレクトロニクス株式会社、三井情報株式会社
参加費 無料
お申込み お申込みはこちら
※申込期限:2018年10月8日17:30

プログラム

15:30~15:40

ご挨拶

15:40~16:10

メールによるサイバー攻撃の被害経路と対策ポイントを解説
~IT部門の負担を増やさず、メールセキュリティレベルを上げて被害を防ぐには?~

三井情報株式会社


最近のサイバー攻撃手法はますます複雑化し、被害範囲が拡大する傾向にあります。特に、メールアカウントの乗っ取りやウィルス拡散が招く被害は企業全体に影響を与える可能性があるため、事前の対策が重要です。本セッションでは、メールアカウントの乗っ取り及びウィルス拡散の被害例と、被害をどのように防ぐことができるのかについて、そのポイントを解説します。また、弊社が提供するProofpoint On Demandサービスを使い、IT部門の負担を増やさずにメールセキュリティレベルを向上させる方法についても導入事例を交えながらご紹介します。

16:10~16:20

休憩

16:20~16:50

サイバー攻撃から組織を守る!
増加するOffice365、Exchange、Gmailユーザを狙う脅威を検知する自動化ツールのご紹介

日商エレクトロニクス株式会社


サイバー攻撃から組織を守るため、標的型メール対策等、様々なメールセキュリティ製品が利用されています。その中でProofpointのProofpoint on Demand及びサンドボックス製品であるTargetedAttackProtection(TAP)では、メールをインラインで検疫し、リアルタイムで検知しブロックを行い、受信者を脅威から護ります。更にOffice365、Exchange、Gmailユーザを狙う脅威対策の自動化ツール「Proofpoint Thread Response Auto-Pull(TRAP)」を利用することでこのような脅威を受信者の手の届かない場所に移動させ、悪意のある脅威であれば削除することが可能となります。

16:50~17:00

​質疑応答

※プログラムは変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください。

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