日商エレクトロニクス

Innovation Leading Company

東京大学情報基盤センター様

Viptela vEdge1000・vEdge100b導入事例

企業名:東京大学情報基盤センター様

東京大学情報基盤センター(以下、情報基盤センター)では、キャンパス内で柔軟なパス設定を提供する次世代ネットワークの実証研究として、Viptela製品によるSoftware Defined WAN(以下、SD-WAN)環境を構築した。その経緯とねらいについて伺った。

ユーザープロフィール

企業名:東京大学情報基盤センター
http://www.itc.u-tokyo.ac.jp/
設立:1999年4月
所在地:東京都文京区弥生
東京大学 情報基盤センター
准教授 関谷 勇司 氏


もくじ

  1. 東京大学の研究・サービス提供施設としてさまざまなサービスを提供する「情報基盤センター」
  2. Viptela製品によるSD-WANによってキャンパス間ネットワークを構築
  3. SD-WANなら物理的な構成から解放され、オンデマンドでネットワークのデリバリーが可能
  4. 稼働実績や運用性、サポート体制などを評価し、Viptelaを採用
  5. 日商エレクトロニクスへの評価と期待

「Viptela社とも連携しながら、ネットワークの構築に関して「つなぐ」ところはうまくサポートをしてもらえました。実際の運用開始後のサポートはもちろん、他の導入事例に関する情報提供にも大いに期待しています」

*記載の担当部署は、2017 年4 月の組織名です。

このケーススタディの続きを見る

続きをご覧いただくには、簡単なお客様情報を登録をお願いしています。

関連情報