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セキュリティ診断サービス

お客様のITインフラに潜むリスクを先進の技術で可視化し、現状を把握をご支援するサービスです。潜伏脅威診断、脆弱性診断、クラウドセキュリティ診断の3つのメニューごをご用意。それぞれの部位毎に適したセキュリティ対策を進めるご支援を致します。

インフラ部位に合わせたセキュリティ診断

企業のITインフラは、非常に多様な要素で構成されています。そのため、セキュリティ対策がそれぞれのシステムに適した方法で行われる必要があるのと同様に、インフラ部位に応じて可視化すべきポイントも方法も異なります。

Nissho Cross Platform - Cyber Security (NCPF-CS)のセキュリティ診断サービスは主に3つの部位に分けて、それぞれに適した診断サービスメニューをご用意しております。適切なセキュリティ対策には、まずは現状把握から。特色ある診断サービスでご支援致します。

3種類のセキュリティ診断で自社の対策状況を可視化

  • 潜伏脅威診断サービス

    AI技術を用いることで、人間の目では気づくことが難しいITインフラに潜む脅威を可視化。診断結果を専門アナリストがレポート化するサービスです。

  • 脆弱性診断サービス

    Webアプリケーション、スマホアプリ、各種プラットフォームを全方位で診断。ソフトウェアと手動のハイブリッド診断により、気づくことが難しいセキュリティホールを炙り出します。

  • クラウドセキュリティ診断サービス

    クラウド利用環境における、シャドーITと非公認アプリ利用の実態を可視化。CASBにより、クラウドサービス利用実態の「見える化」「利用ルールの徹底」など、安全・安心なクラウドを利用を実現します。