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マイナンバーの登録・管理はBPOのプロにお任せください!

リミットは2018年末!?
預金者のマイナンバー収集を本格的に検討しませんか?

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マイナンバーと預金口座

2016年1月より本格スタートしたマイナンバー制度。今後、預金情報を効率的に利用できるよう、マイナンバーと預金口座をひも付ける準備が着々と進められています。現在マイナンバーの届け出は、金融機関における特定の取引を除いて原則任意となっていますが、届け出が義務化されるのも、そう遠くはないようです。

マイナンバーと預金口座
現在 将来
既存口座(2015年末までの開設口座) 2018年末までに任意届け出(特定取引に限る) すべての口座への付番義務化?
新規口座(2016年以降開設分) 口座開設時に任意届け出
必要な取引内容 証券取引全般、マル優・マル特、財形貯蓄、外国送金、信託取引

参考:内閣官房「マイナンバー社会保障・税番号制度」ほか

2018年には預金口座への付番対応が始まり、2021年にはマイナンバーの届け出が義務化されるとも言われており、今まさに回収の検討を始める時期が到来しています。

「2018年まで猶予期間があるから、検討するにはまだ早い。」
「他が回収を始めていないから、ウチも様子を見よう。」

それで本当に大丈夫でしょうか?

早めの「検討」「準備」「回収」を行い、余裕を持って付番対応に備えませんか?

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マイナンバー制度スケジュール

今後、マイナンバー制度下において、各金融機関は右記のようなスケジュールで、さまざまな対応をする必要があります。

マイナンバー制度スケジュール

事象
2015 マイナンバー通知開始
2016 マイナンバー制度開始
2017
2018 預金口座への付番対応開始
2019
2020
2021 預金口座への付番義務化を目指す?

参考:内閣官房「マイナンバー社会保障・税番号制度」ほか

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