日商エレクトロニクス

Innovation Leading Company

  • New VDI 誕生

    これまでのVDIを超えた
    ハイブリッドクラウドデスクトップへ。

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  • VDI2.0

    複雑なVDI環境をクラウドでシンプルに。

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  • 国内初 製品ホワイトペーパー

    Workspot、VDI2.0の資料をご提供。

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今こそVDIが変わるとき

これまでのVDIではアーキテクチャ上、多数のサーバコンポーネントが必要であり、複雑な構成にならざるをえないものでした。また複雑な構成であるからこそ、設計・構築は長期間にわたり、運用時には多く手間が発生しています。この「複雑さ」と「長期間の設計・構築」、「多くの手間」はVDIに関するコスト増加につながっていき、結果的にVDIの導入自体や導入しているVDIのコスト削減を諦めている企業も多いのが現状です。その従来型のVDIアーキテクチャを「VDI1.0」とし、それらの課題を解決するために生み出されたのが「VDI2.0」のコンセプトと「ハイブリッドクラウドデスクトップ」ソリューションです。

TCOを大幅に削減

この金額で仮想デスクトップや仮想アプリケーション、MDMの機能を利用することができます。
VDI1.0と比較してVDIソフトウェア費用と保守、その作業費用を90%も削減することが可能です。

TCO比較シミュレーション >

VDI2.0 / ハイブリッドクラウドデスクトップ

これまですべてオンプレミスの環境に用意していたコンポーネントを「VDI2.0」では「管理系」と「デスクトップ/アプリケーション用仮想マシン」とに分けます。そして「管理系」はクラウドサービスとして提供を受け、「デスクトップ/アプリケーション用仮想マシン」はオンプレミス環境に構築する、いわゆるハイブリットクラウドの形でVDI環境を構成して利用します。

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VDI2.0 >

Workspot

Workspot社が提供するクラウドサービス:Workspotは完全にクラウド上で構築され、認証や次世代セキュリティなどを利用して安全/利便性を確保し、仮想デスクトップだけでなくWeb/モバイルアプリケーションなどさまざまなアプリケーションを共存させる環境を作り上げます。

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ハイパーコンバージドインフラ:Nutanixの活用

VDI2.0 / ハイブリッドクラウドデスクトップを構成するうえで、Workspotと同様に重要なのがオンプレミス環境として用意するハイパーコンバージドインフラです。
Workspotを利用することでTCO削減効果が見込めますが、Nutanixとともに利用することで更なるTCO削減効果が見込めます。

ハイパーコンバージド >

ケーススタディ

City of Milpitas, California

Farm Bureau Insurance

International Justice Mission

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