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サーバー仮想化ソリューション

コストを下げよ!

どこが下げられるかな・・・

うちは、データセンター(DC)を利用していて、ブレードサーバー、SANストレージの組み合わせで保守費用もかかっている。ラックも複数借りているから電気代やスペース代などのDC利用や運用監視の費用などもかかっているけど、正直結構カツカツでやってもらっているんだよね...。
これ以上、何を見直せばコスト削減が実現できるのだろう...。

すべてバックアップせよ!

時間が取れない・・・

基盤は物理から仮想化環境へと移行/統合されてきているけど、相変わらずバックアップはシステムごとにバラバラなまま...。データの量はどんどん増え、止められないシステムも増えてバックアップがきちんと時間内に完了していない...。仮想化環境に統合される今だからこそ、何かあったの時のバックアップが大事なのに...。

クラウドも利用せよ!

そんなこと急に言われても・・・

「上司がどこからか「ハイブリッドクラウドが企業の競争力強化に最適だ」と聞いてきたので自社導入の検討を行うようにとの指示。そうは言っても、パブリッククラウドはたくさんの種類があるし、サービスも豊富。既存システムとの接続もよく分からない。具体的にどのように活用すれば競争力強化につながるだろうか?

  • 既存SAN/NASで運用されているDCと比べると、ラックスペース・電源などの費用を70%以上削減できます。(当社計算)
  • 永久増分バックアップ+重複排除で2回目以降のバックアップにかかる時間を大幅に短縮。
  • オンプレミスもクラウドもユーザーには意識させない「インビジブル」なインフラを提供。これぞ未来のインフラの在り方。

もっと知りたい!

NUtanix 製品資料/Nutanix 技術資料/Nutanix+サーバ仮想化ソリューション

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