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デスクトップ仮想化ソリューション

ユーザーの利用状況を正しく把握!

思い通りのパフォーマンスが出ていない...

5年前に情報漏えい対策を目的としてVDIを導入。ローカルPCと比べても遜色ないような使い勝手を目指して、「IOPSは30くらい」、「メモリーは余裕を持たせて」とサイジングしたのに...。
いざサービスインするとユーザーから「遅い」「重い」「使えない」とクレームの嵐。
IOPSは15%しか出てないし、メモリーも使用率100%で張り付いてることもしばしば...。サイジングは行ったのにどういうことだろう...。

問題の原因を迅速に特定!

どこを見ていいのかわからない!

「遅い」「重い」「使えない」といったクレームでも、障害が起こった時でも、どこが原因か特定に時間がかかる...。あちこちが疑わしいのに明らかなハードウエア故障ではないし...。
ネットワーク帯域?サーバーリソースの枯渇?ストレージIOの問題?それともSANネットワーク???・・・もうどこから手を付ければよいかわからない...。

短時間&無停止での拡張!

デスクトップ仮想化(VDI)は止められない!

「遅い」「重い」「使えない」といったクレームやユーザーが増えたことへの対応として、システムを停止させ機器を増設してきたけど、今じゃ24h/365Day保守の運用部隊もデスクトップ仮想化の利用を始めたしなぁ...。 そろそろデスクトップ仮想化全体を見直すタイミングにも入ってきているし、システムを停止させずに拡張できるしくみを検討していかなくちゃ...。

  • 利用方法と稼働状況のデータを収集して分析。サイジング指標をレポート化。
  • シンプルな構成のインフラに、一元管理できる統合コンソールを提供。
  • 一台から無制限に拡張。必要なタイミングで必要なだけ、無停止での拡張が可能に。

もっと知りたい!

Nutanix 製品資料/Nutanix 技術資料/Nutanix VDIパフォーマンス検証資料

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ヤフー様がデスクトップ仮想化によりクライアントPCのセキュリティを強化!

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