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よくあるご質問

Q1.
Q2.
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Q4.
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Q9.
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Q11.
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Q13.
Q14.
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Q16.
Q17.
Q18.
Q19.

よくあるご質問 答え

Q1.
Imaging for Windowsはどのような製品ですか?
A1.
こちらより製品概要をご覧ください。
製品概要
Q2.
日本語版はありますか?
A2.
日本語版、英語版いずれも用意しています。ただし、Developer Packageは英語版のみとなります。
Q3.
Windows Vista、Windows 7には対応していますか?
A3.
バージョン4.0から対応しています。
こちらより製品概要をご確認ください。
製品概要
Q4.
Windows 2000のImagingとWindows Vista、Windows 7対応版のImaging for Windowsとの違いは?
A4.
業務の自動処理化を支援するワークフロー機能を提供し、エンタープライズ向けのイメージシステムとしてのさまざまな機能を付加しています。
また、バージョン4.0からはJPEG、TIFF、ビットマップ、PDFといった複数タイプの文書を1つのビューア内で閲覧できるマルチドキュメントインターフェースを提供しています。
Q5.
Windows 2000のImagingが入っているPCをWindows Vista、Windows 7にアップグレードしてImagingを使う場合、新規で購入が必要ですか?
A5.
Windows Vista、Windows 7対応版のImaging for Windowsをご購入いただく必要があります。
Q6.
Windows 2000のImagingで作成したファイルをWindows 7対応版のImaging for Windows4.0で編集・表示することは可能ですか?
A6.
可能です。
Q7.
対応OSなどのスペックを教えてください。
A7.
以下のOSに対応しております。
  • Windows 7(32bit版)
  • Windows Vista
  • Windows XP
  • Windows 2000
Q8.
見積が欲しいのですが、問い合わせ先はどこですか?
A8.
こちらに記載されている販売代理店へお問い合わせください。
販売代理店
Q9.
評価版の貸し出しは可能ですか?
A9.
評価版を用意していますので、貸し出しをご希望の方は資料請求フォームよりお申し込みください。折り返し担当者から連絡します。
資料請求フォーム
Q10.
購入方法を教えてください。
A10.
新規購入・・・「ユーザーライセンス(インストールCD有)」を最低1ライセンスご購入いただきます。
追加購入・・・複数ご利用いただく場合には「ユーザーライセンス(インストールCD無)」を必要分ご購入ください。
(例)新規で5ユーザーライセンス分をご購入の場合、「ユーザーライセンス(インストールCD有)」×1と「ユーザーライセンス(インストールCD無)」×4になります。
Q11.
ライセンスポリシーを教えてください。
A11.
ライセンスポリシーについてはこちらをご覧ください。
ライセンスポリシー
Q12.
バージョン4.0が最新とのことですが、バージョン2.8を購入することはできますか?
A12.
バージョン2.8は、2010年3月末で販売終息となっております。
誠に恐縮ですが、現在バージョン2.8をご利用で追加ライセンスが必要な場合、新たにバージョン4.0(インストールCD有)をご購入いただくことになります。
なお、ダウングレード権は用意していません。
Q13.
現在バージョン2.8を使用していますが、バージョン4.0へのアップグレードはできますか?
A13.
アップグレードライセンスは用意していませんので、バージョン4.0を新たにご購入いただく必要があります。
Q14.
Developer Packageの購入方法および体系について教えてください。
A14.
Developer Packageのご購入方法は3種類あり、お客さまのご要望に応じたパッケージを提供しています。

(1)Developer Package
「再販目的」で自社アプリケーションにOCXを組み込み提供するベンダー向け
※Developer Packageで開発したアプリケーションをエンドユーザーに配布するためには、配布分の追加ライセンス購入が必要です。

(2)Developer Package for Non-Distributor ISVs
「再販目的」で、自社アプリケーションとImaging for Windowsを連携(OCXを組み込まない)し提供するベンダー向け
※Developer Packageで開発したアプリケーションをエンドユーザーに配布するためには、配布分の追加ライセンス購入が必要です。

(3)Developer Package for Non-Embedding End Users
再販ではなく「自社利用目的」で、Imaging for Windowsを連携するエンドユーザー向け
※OCX機能を組み込んでの使用も可能です。
※Developer Packageで開発したアプリケーションを自社内で使用するためには、ユーザー分の追加ライセンス購入が必要です。

Q15.
Developer PackageとApplication Packageの違いは何でしょうか?
A15.
こちらより機能の相違点をご確認ください。
バージョン4.0について
Q16.
自社でImaging for Windowsを利用したいと思っています。どのパッケージを選べば良いですか?
A16.
自社利用の場合、Developer Package for Non-Embedding End Usersになります。その際、OCXコントロール機能を使用することも可能です。
Q17.
再販目的でImaging for Windowsを開発中のシステムに利用したいのですが、どのパッケージを選べば良いですか?
A17.
再販目的で利用される場合、OCXコントロール機能を使用するか否かでご購入パッケージが異なります。
OCXコントロール機能を使用する(Imaging for Windowsを組み込む)場合・・・Developer Package
OCXコントロール機能を使用しない(Imaging for Windowsを組み込まない)場合・・・Developer Package for Non-Distributor ISVs
Q18.
Developer Packageを購入する際に契約書が必要とのことですが、誰と誰が契約書を締結するのですか?
A18.
お客さま(システム開発を行うSIer)とImaging for Windowsの開発元であるOpenTextが、契約書を締結します。
Q19.
Windows 64bit版には対応していますか?
A19.
現在、Windows 64bit版には対応していません。

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