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Citrix x Nutanix x NISSHO
仮想デスクトップ環境はCitrix & Nutanixで決まり!

Hypervisorにお金をかけない!2千7百万円の費用削減に。

仮想デスクトップ環境には多額の投資が必要となるため、少しでもコストをおさえることが最重要課題の一つになります。
NutanixにはCentOSのKVMをベースとしたHypervisor「Acropolis Hypervisor」が無償でバンドルされていますので、わざわざ有償のHypervisorを購入する必要はありません!

※1200ユーザーの仮想デスクトップ環境をNutanix & VMware、Nutanix & Acropolisで構成した場合のソフトウエアライセンス費用と5年分の保守費用で試算しています。詳しい試算の条件が知りたい方はこちらからお問い合わせください

Hypervisorにお金をかけない!2千7百万円の費用削減に。

Citrix & Nutanixアライアンスヒストリー

Citrix社とNutanix社のアライアンスはNutanixが設立された2009年から始まり、そしてそのアライアンスは年々強化されています。

Citrix & Nutanixアライアンスヒストリー

XenDesktop7.9 & Acropolis

2016年5月に開催された「Citrix Synergy」で、Citrix XenApp/XenDesktop MCS(Machine Creation Service)とAcropolisとのインテグレーションが発表され、Citrix Studioから直接NutanixのAcropolis Hypervisor上にMCSによって仮想マシンのプロビジョニングができるようになりました。

MCSとは?

XenDesktopにおけるデスクトップのイメージの作成方法の一つで、マスターイメージを作成しそれをベースに必要となる仮想デスクトップを作成していく方法です。
各仮想マシンには「IDディスク」と「差分ディスク」が割り当てられ、IDディスクには仮想デスクトップの固有情報、差分ディスクには変更した情報が保存されます。MCSはシンプルで構築しやすいというメリットがありますが、一方で一つのマスターイメージにアクセスが集中し、ストレージに負荷がかかる方法でもあります。

Citrix & Nutanix MCSとは?

MCS構成時におけるNutanixを利用するメリット

MCSのストレージに負荷がかかるという課題を、Nutanixでは「Shadow Clones」技術で解決します。Nutanixの各ノードに自動的にマスターディスクのクローンをもち、マスターイメージに対するアクセスを負荷分散します。

MCS構成時におけるNutanixを利用するメリット

Why Nissho

日商エレクトロニクスは、Nutanix & Citrix両ベンダーのパートナーとして、両製品のソリューションをお客様へお届けします!

Nutanixといえば、日商エレクトロニクス!

国内初のNutanixディストリビューターとして、初めて日本市場にNutanixを紹介した日商エレクトロニクス。国内のNutanix販売実績も国内No.1です。
詳しくはこちら>
Nutanixといえば、日商エレクトロニクス!

Citrixといえば、日商エレクトロニクス!

日商エレクトロニクスは約20年にもわたりCitrixのパートナーとして仮想デスクトップ市場をリードしてきました。当社でもXenDesktopの全社も導入をしており、そのノウハウを生かしてお客様へのご提案、ご導入をサポートします。
Citrixといえば、日商エレクトロニクス!<

XenDesktop7.9 & Acropolis Hypervisor検証中!

日商エレクトロニクスでは2016年6月にリリースされた「XenDesktop7.9」をNutanix Hypervisor「Acropolis」上に構築し、自社導入を目指して検証を行っております。
検証終了後に本検証のレポートを配布をさせていただきますので、ご希望のお客様は以下よりお申し込みください。

XenDesktop7.9 & Acropolis Hypervisor検証予約はこちら>

製品情報

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