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【Nissho x Red Hat x SIOS 共同開催セミナー】~ITインフラ運用を変える!今進める自動化への取り組み~

開催概要

日時 2019年2月6日(水)14:30-17:30(受付14:00)
場所 レッドハット株式会社
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目1番18号 恵比寿ネオナート3階
アクセス
共催 サイオステクノロジー株式会社、レッドハット株式会社、日商エレクトロニクス株式会社
定員 60名(事前申込制/無料)

プログラム

14:30~14:35

ご挨拶

14:35~15:15

「2020年に向けて変わるITインフラとその運用」

サイオステクノロジー株式会社
イノベーティブソリューション事業企画部
村田 龍洋


2020年に向けてますますデジタル化が進みます。デジタル化によって変わるITインフラに対して、これまでの運用方法ではせっかく変革をもたらせたインフラを十分に活用することができません。本セッションでは、デジタル化されたインフラを運用する上で発生する課題をご説明します。

15:15~15:55

「なぜ自動化のコンサルティングが必要なのか」

日商エレクトロニクス株式会社
ビジネス・プラットフォーム部門
デジタライゼーション本部
デジタルイノベーションサービス部
SoEテクノロジー課 北川 裕介


業務効率化・生産性向上・労働人口の減少や長時間労働の是正といった社会課題に対し、多くの企業で働き方改革への取り組みが求められています。取り組みの一環として運用自動化を進めている企業が多いと思いますが、どのように取り組んだらよいかわからないという方や期待したような効果が出ていないといった方もいるのではないでしょうか。
本セッションでは日商エレクトロニクスの考える自動化と、その効果を高めるためのコンサルティングサービスについて解説します。

15:55~16:10

休憩

16:10~16:50

「Ansible Automation 活用傾向と Ansible Tower 3.4 Update」

レッドハット株式会社
テクニカルセールス本部
ソリューションアーキテクト
Ansible/CloudFormsエバンジェリスト
平田千浩


組織において求められる自動化のポイントと事例をAnsible Tower 3.4の紹介を交えてご説明します。

16:50-17:20

「​システム間のデータ連携を自動化する効果」

日商エレクトロニクス株式会社
ビジネス・プラットフォーム部門
デジタライゼーション本部
デジタルイノベーションサービス部
IoTイノベーション課 安藤 慧


ビッグデータ、IoT、人工知能の活用が加速化すると同時に、企業内に分散しているデータを相互に連携させて業務に活用したいというニーズが増えています。データ連携を自動化する仕組みを実現させるにあたり、検討すべき観点やメリットを解説します。

17:20~17:30

Q&A

※プログラムは変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください。
※同業他社様および申し込み多数の場合、参加をお断りすることがございます。

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関連情報

  • 日商エレクトロニクスイベント事務局
  • TEL:03-6272-5941
  • 受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日を除く)