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【受付終了】\Microsoft 365ユーザー必見/MicrosoftのRPA、Power Automateでの手軽な自動化とは?

MicrosoftのRPA製品が登場!RPAを長年取り扱う弊社から、Microsoft Power Automateを1時間に凝縮してご紹介します。

\こんな方におすすめ/

・Microsoft365、Office365を利用していて、Power Automateで自分の業務を手軽に自動化できないかと考えている
・現在利用中のRPA製品とMicrosoft製品との親和性がいまいちでうまく設定できない
・既存のRPA製品が難しくてなかなか使いこなせない
・コロナ禍で自動化や効率化を求められているが、自動化でどんなことが出来るかわからない

開催概要

日時 2020年7月17日(金)9:30~10:30
形式 Webセミナー

※本ウェビナーは、Zoom Web会議システムを使用いたします
※お申し込み後、参加用URLをメールにてお送りいたします
共催 日商エレクトロニクス株式会社、日本マイクロソフト株式会社

プログラム

9:30~9:35

ご挨拶

9:35~9:50

ついにRPA機能を搭載!Microsoft Power Automateとは?

マイクロソフトのローコード開発プラットフォーム、Power Platform製品の1つに含まれる、Microsoft Power Automate。アプリケーション連携による業務プロセス自動化機能に加え、UIフローというRPA機能が搭載され、より幅広い業務の効率化が可能となりました。本セッションでは、そんなPower Automateの特徴を、はじめての方にもわかりやすい内容でご紹介したいと思います。

日本マイクロソフト株式会社 ビジネスアプリケーション事業本部
  プロダクトマーケティングマネージャー 平井 亜咲美 氏

9:50~10:10

Power Automateでさくっと作ってみました

デモ①SharePointとTeamsを使った承認フロー
Power Automateのテンプレートを使うことで、こんなにも気軽にアプリケーション間の連携できるのだと感じていただけます。SharePointやTeamsは単体での利用も便利ですが、Power Automateで自動連係することで、よりワークフローを組むことができます。

デモ②ExcelとWeb基幹システムを使った交通費精算処理
Power AutomateではUIフローというRPA機能が用意されています。RPAと言っても色々なツールがあり実現方法も様々ですが、そのUIフローを利用した場合の、 ExcelとWeb基幹システムの連携の手軽さをご紹介します。Web基幹システムへの自動入力が、少ない工数で実現できます。

日商エレクトロニクス株式会社 DX2事業本部
デジタルレイバー推進部 システムエンジニア 作治 元康

10:10~10:20

PowerAutomateに必要なこと

Power Automateのライセンス体系や、ハンズオンセミナーなど、Power製品のご利用に必要となる情報をポイントを絞ってお伝えします。

日商エレクトロニクス株式会社
DX2事業本部
デジタルレイバー推進部 二課 課長 飯田 宏道

10:20~10:30

質疑応答


※プログラムは変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください。

※同業他社様および申し込み多数の場合、参加をお断りすることがございます。

お申し込みいただいた情報に関して

お申し込みいただいたお客さまの個人情報は、当社および以下の会社で本イベントに関するご連絡のほか、各社がご提供する商品・サービス・キャンペーン・イベントなど各種情報のご連絡に利用させていただきます。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

共同利用会社の個人情報の取り扱いについては以下をご確認ください。
日本マイクロソフト株式会社 プライバシーポリシー

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