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CAVE/多面立体視表示システム 没入型VRソリューション

日商エレクトロニクス

没入型VRソリューション
関連キーワード CAVE、ビジュアライゼーション、VRシステム、バーチャルリアリティ、VR
こんな企業に
おすすめ
教育機関、研究機関、官公庁、企業の開発・研究部門、デザイン部門などでビジュアライゼーションのシステムをご検討中のお客様

スクリーン1〜6面に囲まれた空間内にCG映像を立体表示します。その空間の中であたかもその世界にいるような仮想現実体験ができるシステムです。お客様の用途にあわせ、多種多様な仮想現実空間の構成が可能です。

ImmersaDesk概要

ImmersaDeskは、一台の立体プロジェクタを使って、CAVEの正面の一面だけを200cmx120cmの傾斜したスクリーンを覗き込むことで、大きな没入感を実現する簡易型一面CAVEシステムです。 この時スクリーンは45度傾けて視界の下方をカバーするようにするため、狭い設置スペースでも 高い臨場感を実現します。

ImmersaDesk概要

ImmersaDesk特長

主な特長

  • 省スペースと没入感の両方を実現
  • 一立型のすっきりとした構成
  • 移設が容易
  • 視覚を刺激するサウンド(3D audio)のオプションでさらに効果を高めることが可能。

システム構成

  • ImmersaDeskレトロボックス
  • 立体プロジェクションシステム
  • 3Dステレオメガネ
  • トラッキングシステム
  • 3Dグラフィックス生成システム
  • CAVE開発環境ソフトウェア → CAVELib
    CAVELib

設置環境

  • 必要稼働スペース:2,496mm(H)x1,764mm(W)x2,016mm(D)
  • ボックス保管スペース:1,968mm(H)x1,764mm(W)x816mm(D)